
栗林良吏投手(27)が、日本人最速タイの178試合目で通算100セーブに到達しました。
2点リードした5/26・DeNA戦(横浜)の9回に登板。両親が見守る前で、1死から筒香選手に二塁打は許したが、後続を断ちリーグトップタイの今シーズン14セーブ目を挙げました。
チームは今季2度目のカード3連勝で、貯金は最多の5として、阪神が敗れたためゲーム差は再び0・5と接近。首位も目の前です。
間違いなく昨シーズン以上の活躍が出来ると思いますので、皆様も引き続き応援をよろしくお願いいたします。
栗林良吏選手後援会事務局より

